2008年03月03日

ゆず茶ゆずジャム

元帝国ホテル料理長がつくった手造りゆず茶ジャムをご紹介するがで。
ゆず茶といえば、韓国で一般的に飲まれちゅう健康茶やか。
ゆずを皮ごと使って砂糖などに漬け込み完成させるペースト状のがやか。
スプーン2〜3杯を湯に溶かして飲みます。紅茶や焼酎に入れてもおいしくいたばあます。
飲み物としてでなく、ジャム代わりにトーストにぬったり、ヨーグルトにかけたりしたちおすすめやか。

この手造りゆず茶ジャムの最大の特長は、「着色剤、防腐剤、保存料等を一切使っちゃーせん」ことやか。身体のことを考えた商品にしあがっちゅうが。
さらに通常は砂糖を使って漬け込みますが、砂糖を使わず、八女産の蜂蜜を使って漬け込きいます。
ハチミツを使うことで甘みのバランスを整え、ゆずのさわやかぇ味と香りを最大限に引き出するがで。
また、ゆずは良質の熊本県・大分県産のゆずを使用しちゅうが。

ゆずにゃビタミンCやコラーゲン、鉄分などを豊富に含み、栄養満点やか。
ビタミンCはレモンの4倍も含まれちゅうが。
美肌効果、疲労回復、風邪予防にまっこと効果があるがで。
はやひとつの原料、はちみつにも栄養がたっぷりやか。
はちみつの主成分はご存じの通り糖分やけど、その他にもビタミンB、鉄、ポリフェノールなどの栄養素が含まれちゅうが。
はちみつはちっくとことうたちやとき、脳に糖分欲しいなとゆうたときに効果的に糖分を吸収でき、疲労回復に役立ちます。
両方の長所を生かしたはちみつゆず茶、是非おためしおせ。
ニックネーム yuzu-cha at 14:53| Comment(3) | ゆず茶ゆずジャム

2008年02月27日

株式会社オリオンジャコーのゆず茶

オリオンジャコー社の韓国ゆず茶の紹介やか。
みんなーはゆず茶をご存じなが。
ゆず茶は韓国で一般的に飲まれちゅうお茶やか。
最近じゃー、韓流ブームの影響もあってか、だいぶ認知度も高まってきちゅう。
ファミレスのドリンクバーにも置いちょったがりするがで。

「茶」というからにゃ緑茶のように葉っぱを使っちゅうのかと思われる方もいらっしゃると思います。
実はゆず茶はゆずの葉っぱじゃーなく実を皮ごと使っちゅうが。
ゆずを薄切りにし、砂糖やハチミツなどにつけ込み、2週間ばあ寝かせます。
そうしてペースト状にしたモノを2〜3杯スプーンやかくって、湯に溶かしてできあがりやか。
冬に飲むと身体の芯まで温まるがで。
また、夏はおぶんぶでぬべてジュース代わりにも飲めます。お子様にもおすすめやか。
お酒好きな方は、焼酎で割ったり、サワーで割ったりするがもしょうえいにかぁーらん。

ホットワインに溶かすのもおいしくいたばあますよ。
さらに、飲み物としてじゃーなく、ヨーグルトにお砂糖代わりに混ぜたり、パンやホットケーキにぬったりしたち。
クッキーやパウンドケーキを作るときに混ぜても香り豊かに仕上げることが出来るき。

また、この商品はダイエット食品として欠かせない寒天を使っちゅうが。
ゆず茶自体にも脂肪を燃焼させる効果のあるコラーゲンが含まれており、相乗効果も望めまどくれ。
さらにコラーゲンは美肌効果があることでも知られちゅうが。
ビタミンCもレモンの4倍も含まれており、風邪予防や疲労回復にも効果があるがで。

韓流ブームをきっかけに飲み始めた方もおるがや。
手軽に飲めるゆず茶、ずっと飲み続けていきたいやき。
ニックネーム yuzu-cha at 15:41| Comment(0) | 株式会社オリオンジャコーのゆず茶

2008年01月16日

ゆず茶を作ろう

おすそわけでゆずをいただいたり、家つぼで育てていてゆずが大量に実ったり、ほがなとき、みんなーはどうしちゅうがか。
ゆず風呂につかって身体の芯まで温まるもよし、料理の隠し味に使うもよし、ゆずポン酢やゆずみそを作るもよし。
様々な活用法がありまどくれ。
そのなかからゆず茶の作り方をご紹介するがで。
作り方はまっことせわないがでおためしおせ。

ゆず茶は韓国じゃー昔から飲まれちゅうお茶やか。
ゆずにゃビタミンCがレモンの4倍も含まれちゅうが。
果汁よりも皮にその豊富な栄養が含まれちゅうが。
もちろんビタミンC以外にも鉄分やコラーゲンなど、身体にしょうえい栄養素がたっぷりやか。
ゆず茶はその栄養豊富な皮も使っちゅうが。

ゆず茶の基本的な作り方は、以下になるがで。
1.ゆずの実を皮ごと薄切りにするがで。
2.ジャムなどの口の広い瓶にゆずと氷砂糖を交互に敷き詰めます。
3.しっかとふたをして、2週間ばあおきゆう。ジャム状になったら完成。

また、砂糖の代わりにハチミツを使ってもおいしくできゆう。
はちみつの糖分とゆずクエン酸の組み合わせは糖質が素はよぅ吸収され、より多くのエネルギー源となって肝臓に貯えることができゆう。
疲労回復にゃまっことしょうえい組み合わせやか。
はちみつを使ったゆず茶も是非挑戦してみとおせ。

ゆず茶はスプーン2〜3杯程度を湯に溶かして飲みます。
また夏は冷やして飲きもさっぱりしよっておすすめやか。
その他にもトーストにぬったり、ヨーグルトやアイスに添えたり、いろいろな楽しみ方ができゆう。
ニックネーム yuzu-cha at 22:09| Comment(0) | ゆず茶作り方

2007年11月29日

ゆず茶ゆず茶さっさとゆず茶シバクド!

ゆず茶は韓国の一般的な飲み物やか。
韓国家つぼじゃー広く飲まれていて、「ゆじゅちゃ」と呼ばれて親しまれちゅうが。
お茶とゆうたち茶葉は使っておらずゆずを皮ごと薄切りにして、砂糖やハチミツに漬け込みます。
2週間ばあ漬け込きジャム状になったら完成やか。
このゆず茶にゃ果肉が多量に含まれており、歯ごたえがあり、ゆず独特の香りと甘みが味わえます。

ゆず茶の飲み方はカップにスプーン2〜3杯を入れて、湯をくべてかき混ぜます。
冬に1杯飲むばあで体中がぽかぽかしてきゆう。
夏にゃ冷やして飲きもおすすめやか。さっぱりした香りが暑さを和らげてくれます。
チューハイやカクテルにもよお合います。
また、ジャムの代わりにパンにぬったり、ヨーグルトにかけたりもおいしくいたばあます。

ゆずは、レモンの4倍のビタミンCが含まれちゅうが。昔から美肌効果があるとして注目されちょったが果物でもあるがで。
ゆずに含まれる成分にゃ血液の循環をよおする働きがあるがで。
冬至にゆず湯にあだつ習慣があるのも、この効果で身体の芯まで温めるためやか。
そして新陳代謝を高めて、肌を内側からきれえにしてくれる効果もあるがで。
昔の人はゆずの効果を知らず知らずのうちに知っちょったがんやき。
またビタミンC以外にも鉄分やアミノ酸やカルシウムなど、身体にしょうえい栄養素が豊富に含まれちゅうが。
美肌ばあでなく、風邪予防や、疲労回復にも効果的やか。
このゆずをたっぷり使ったゆず茶は日々の健康管理にぴったりやか。
ニックネーム yuzu-cha at 21:04| Comment(0) | ゆず茶